KS氏の足柄SAにおける富士山の朝焼け2016

KS氏の足柄SAにおける富士山の朝焼け2016

This page is having a slideshow that uses Javascript. Your browser either doesn't support Javascript or you have it turned off. To see this page as it is meant to appear please use a Javascript enabled browser.

事業活動の一コマ

明け行く富士の高嶺: 富士山はまだ朝ぼらけの中  6:47   足柄サービスエリア

KS氏提供。いつもは暗いうちに通る足柄SAだが、今回は丁度夜明けの通過。手が寒さで凍える中、1時間くらい粘って撮影する。新らしい年にかけるKS氏の意気込みが伝わってくる。

明け行く富士の高嶺: 頂上はほぼ朝日に染まる  7:06   足柄サービスエリア

KS氏提供。直前の写真とは、同じ分針の内。たゆみなく回転する地球を想う。

明け行く富士の高嶺: 裾野に向かって朝焼けは広がる  7:08   足柄サービスエリア

KS氏提供。直前の写真からわずかに2分。しかし、もうこれほどの広がり。地球の回転の速さを改めて認識する。

明け行く富士の高嶺: 反対側にも朝焼けは広がる  7:09   足柄サービスエリア

KS氏提供。晴れわたった冬空に富士が聳える。この間、わずかに1分。

明け行く富士の高嶺: そして、富士山の全体が朝焼けに。富士は明けて迎春の心に映る灯りなりけり 7:10   足柄サービスエリア

KS氏提供。東名高速下り足柄SAの屋上は富士展望の穴場。左手には宝永噴火の火口もハッキリ見える。いつ噴火することになるのか富士山は。凍てつく寒さの中での6時47分から7時10分までの格闘でした。


Comments are closed.