満昌寺のさくら

← Back to 満昌寺のさくら

満昌寺のさくら

満昌寺は、伊豆の挙兵の折に老骨を鞭打って貢献した三浦大介義明の追善供養のために源頼朝が建立した古刹。鎌倉時代末期に臨済宗に改め、建長寺末寺となる。
 ここの桜は満開をすでに過ぎていた。このほかに、京都から移植したという樹齢100年の名木祇園しだれ桜が庭内にある。


Comments are closed.