ビッドル広場から靄のかかる房総半島を望む

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ビッドル広場から靄のかかる房総半島を望む

KS氏撮影。YRP野比駅を出て北下浦海岸通りを久里浜に向かって進むとビッドル広場の脇を通過する。ビッドルは、弘化3(1846)年閏5月に日本の開国を求めて来航したアメリカ東インド艦隊の司令長官であり、それを記念して名付けられた広場である。下浦湾の遥か向こうに茫洋として見えるのが鋸山である。


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